「お宮参り」に必要なものは?必須の掛け着ご用意しております♪
みなさん、こんにちは!
いつもビアンベール酒田のブログをご覧いただき、ありがとうございます。
いつもビアンベール酒田のブログをご覧いただき、ありがとうございます。
新しいご家族が誕生し、毎日忙しくも幸せな時間を過ごされているパパ・ママ。
赤ちゃんの生後1ヶ月頃を迎えると、いよいよ最初の大切な伝統行事「お宮参り」ですね。
「初めてのお宮参り、何を準備すればいいの?」
「着物には、どんな種類や意味があるの?」
と、準備にドキドキされている方も多いのではないでしょうか。
「着物には、どんな種類や意味があるの?」
と、準備にドキドキされている方も多いのではないでしょうか。
今回は、そんなパパ・ママの不安を解消する「掛け着(産着)」の基本と、ビアンベール酒田おすすめの一着をご紹介します!
男の子の掛け着に込められた「願い」
男の子のお宮参り衣裳(祝い着)は、黒や紺、凛々しい白などをベースに、男の子の健やかな成長と出世・大成を願う伝統的な「吉祥文様」が描かれています。



例えば、人気の高い柄にはこのような意味が込められています。
- 「鷹(たか)」:遠くまで見渡す目と、鋭い爪で「運や幸せをしっかり掴んで離さないように」という願い。
- 「兜(かぶと)」:大切な頭を守ることから「病気や災いから赤ちゃんを護ってくれますように」という願い。
職人の手によって描かれた美しい柄行は、神社でのご祈祷はもちろん、ご家族での記念写真にもとっても美しく映えますよ。
今しかない可愛らしい姿を、そんな祝い着とともにお写真に残すいい機会です。
庄内地方のお宮参り、時期のご相談もお気軽に!
お宮参りは「生後1ヶ月頃」が目安とされていますが、ここ庄内地方では冬の寒さや夏の暑さを避けて、気候が良い時期にずらしてお参りされるご家族もたくさんいらっしゃいます。
「少し時期をずらしたいけれど、いつがいい?」
「赤ちゃんの体調に合わせてスケジュールを組みたい」
「赤ちゃんの体調に合わせてスケジュールを組みたい」
など、地域の気候に合わせたご相談も、地元スタッフにお気軽にお話しくださいね。
お着物を着たまま神社へお参りや、ご家族での会食にお出かけいただくことも可能です。
一生に一度きりの、赤ちゃんの小さくて愛おしいひと時。
ご家族みんなの特別な思い出になるよう、プロのスタッフが心を込めてお手伝いいたします。
まずは下見や、お着物の柄を実際に見てみたいというだけでも大歓迎です!
皆様のご来店を、スタッフ一同心よりお待ちしております。
皆様のご来店を、スタッフ一同心よりお待ちしております。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
ウェディングドレス・レンタル衣裳のお問い合わせはビアンベール酒田へ
ビアンベール酒田
0234-26-0077
営業時間 10:00~19:00火曜定休 (祝日は営業)
いつでも衣裳見学・ご相談






